廃棄物・リサイクル業界初ビジネスモデル:もし貴社が排出元や行政、家庭に無償レジ袋/ゴミ袋を提供しつつ、永続的に収益を得れるとしたら!?ほか採用強化策

リサイクル・廃棄物業界初!NEWビジネスモデル<FUKURO> — 業界の有志が環境貢献しつつ経済貢献を実現するセミナーです。

2026年6月12日(金)に開催される、99%の経営者がまだ知らないNEWビジネスモデルセミナー(環境貢献と経済貢献で永続的に収益を得る)の募集受付を開始いたしました。

ポイント:みどころ

ほぼ投資が要らないノーリスク型ビジネスモデル

大手コンサルティング会社の廃棄物・リサイクル経営コンサルタントが提唱する『廃棄物業/リサイクル業のノーリスク型ビジネスモデル』。環境貢献と経済貢献を兼ねた無償レジ袋/ゴミ袋の普及活動です。無償提供が可能なため、排出元や行政、家庭に喜んでいただけます。導入にあたって賛否両論はあるかと思いますが、喜んでいただける排出元や行政にだけ導入事例をご紹介しながらアプローチしていきましょう。(A or B ではなく、A & B で事業展開)

レジ袋が無料に!? FUKURO2.0ってなに?

FUKURO導入事例(2024年5月末〜)

  • 鎌ケ谷市役所
  • 佐世保/西九州させぼ広域都市圏
  • 大阪市 千林商店街/今市商店街、ニューマルシェ(食品スーパー)
  • 鹿児島県 大型スーパーセンター A-Z(予定:10月1日〜)
  • 関西圏 食品スーパーチェーン 食品館アプロ(予定:10月1日〜)
  • その他(現時点では非公開)

回収や処理以外でも業績を伸ばすシクミをつくろう

環境省発表資料(2024年度)によると、一廃排出量は4,095万トンで前年比1.7%減、産廃排出量は前年比0.9%減の3億7,056万トンと、いずれも年々減少しています。人口減少や3R(リデュースなど)が進む中、減少は加速すると思われます。排出量の総量減少は価格競争につながり、本業の事業展開では同業他社との競争は避けられません。

しかし、今回ご紹介するビジネスモデルは、同業と一切競争しない環境貢献と経済貢献によるビジネスモデルで、<排出元や行政などに FUKURO(レジ袋→ゴミ袋)を無償提供>する総代理店展開によって業績アップにつなげるモデルです。排出元や行政などに喜ばれながら業績を伸ばしたい会社様、同業と競争したくない会社様はぜひご参加ください。特別ゲスト講師として、大手コンサルティング会社の業界専門コンサルタントが解説いたします。

廃棄物業/リサイクル業界の基本的な事業拡大方程式

  1. 塵芥回収料 ✖ 取引社数
  2. 産廃回収料 ✖ 取引社数
  3. 再生資源物回収量 ✖ 単価(円/kg)
  4. 粗大・遺品整理などその他サービス(円/回) ✖ 依頼回数

その他:積替保管・中間処分場・最終処分場の展開など。ただし多大な投資が必要で、参入すれば同業・ニア同業との競争は必至です。

今回ご提案する業界初の事業拡大方程式

上記1〜4の営業強化による同業との競争ではなく、以下のビジネスモデルになりますので競争は一切しません

  1. 他に類をみない環境貢献 & 経済貢献 ✖ 貢献度(普及枚数=2円/枚

※普及枚数に応じて ✖2円/枚 が収益になります。しかも、普及し続けている限り、原則永続的に収益が得られます。

脱プラ思想に賛成、しかし A or B ではなく A & B 思想

脱プラ思想には賛成です。しかし、すぐに脱プラを実現することやプラを0にすることが難しいのも現実です(私たちや子供・孫の代でもプラスチック関連の恩恵を受け、世の中から無くならないように思います。スーパーなどのレジ袋も、いまの3倍・5倍の価格になっても0にはならないでしょうし、脱プラの観点で考えられた割合でいうとレジ袋のシェアはわずか数%です)。とはいえ地球環境保護を進める上で脱プラは大切なことですので、低シェアであっても注視したいものです。

ここでお伝えしたいのは、単に「レジ袋=✕」という発想ではなく、利便性のあるものは上手く活用しつつ、ステップアップしながら環境貢献と経済貢献を実現していこうという発想です。よくあるポリ袋やバイオマス低配合の袋から、3つのステップアップをした【無償】FUKURO を準備し、収益の一部を環境保護団体へ寄付する環境貢献、かつ地元(排出元や家庭)の経済貢献も実現するビジネスモデルになっています。

環境貢献を実現する3種類の【無償】FUKURO と寄付活動

  1. バイオマス高配合レジ袋
  2. 紙レジ袋
  3. 生分解性プラスチックレジ袋
  4. 地元・地域・全国でご活躍される環境保護団体への寄付

表面は導入先のオリジナルデザイン、裏面は広告などによる経済貢献

  • 表面:導入先の食品スーパーや行政のオリジナルデザイン・ロゴ・キャッチフレーズなど掲載可能
  • 表面:4色カラー、白黒単色など対応可能
  • 裏面:導入先ご確認の上、広告募集(アナログ/デジタル広告)&掲載(公序良俗に反する広告は一切掲載しません)
  • 裏面:デジタル広告(QR)による買物客へのポイント付与で、次回来店促進・固定客化につなげる企画
  • 共通:買物客へのポイント付与特典(旅行・Yogibo・導入先の商品券なども可能/要打合せ)
  • 共通:半透明・乳白色の袋も可能、袋の大きさは要相談

【従業員の実質給与アップ!?】人材採用・定着に効く新しい福利厚生サービス

こんなお悩みはありませんか?

求人を出しても応募が来ない
若手社員が定着しない
賃上げしたいが原資がない
福利厚生を充実させたい
社員満足度を高めたい
SDGsへの取り組みも進めたい

月々の生活費を削減し「実質的な給与アップ」を実現

ある新しい福利厚生サービスでは、食品・飲料・日用品・生活雑貨・美容用品・産地直送商品などを特別価格で購入できます。メーカーの余剰在庫や流通ロス商品などを活用することで、一般価格より大幅に安く購入できる仕組みです。

社員一人ひとりの家計を支援

物価上昇が続く中、「給料を上げる」だけでなく「生活コストを下げる」という新しい発想で社員満足度の向上を実現します。社員からは「家計が助かる」「家族も喜んでいる」「会社への満足度が上がった」という声も増えています。

採用活動にも活用可能

現在、多くの求職者は「給与」「休日」「福利厚生」を重視しています。求人票や会社説明会で「社員の生活を支援する福利厚生制度あり」とアピールすることで、他社との差別化につながります。

SDGs・食品ロス削減にも貢献

この仕組みは、滞留在庫・賞味期限が近い商品・余剰在庫などの有効活用にもつながります。そのため「従業員満足」「食品ロス削減」「SDGs推進」を同時に実現できます。

特にこんな会社におすすめ

環境ビジネス業再生資源業(古紙・金属スクラップ)一般廃棄物収集運搬業産業廃棄物収集運搬業産業廃棄物処理業浄化槽清掃業浄化槽保守点検業解体業

人材不足時代の新しい福利厚生戦略。「給料を上げる」だけでなく「社員の生活を守る」という視点から、採用力・定着率・社員満足度の向上を実現しませんか?

開催概要

日時 2026年6月12日(金) 14:00〜15:00
会場 KOKO PLAZA 大阪市立青少年センター(新大阪)
〒533-0033 大阪府大阪市東淀川区東中島1-13-13 [アクセス
対象 廃棄物/再生資源企業の経営者・経営幹部
参加費用 5,500円(税込)/名 ※リアル参加のみ
主催 合資会社データポット ECO LIX部門 担当:松本
お問い合わせ E-mail:ecolix@eco1000.net / TEL:073-499-6979(平日10:00〜17:00)

※参加人数やご希望などにより、開催場所や時間帯が変更になる場合があります。

下記フォームよりお気軽にお申し込みください

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